YTJVDCM(ビデカメ)
YTJVDCM(ビデカメ)
### Description of the bug / バグの説明 AppImage版ALCOMで、移行先Unityバージョンがインストールされていない環境下で、プロジェクトを移行ボタンを押した際に表示される、Unityインストールを促すダイヤログ上で、"UNITY HUBを開く"(OPEN UNITY HUB)ボタンを押しても、Unityが起動せず何も起こらない ### Steps to Reproduce / 再現手順 VRChat指定の最新版(v0.1.2地点でUnity 2022.3.22f1)Unityがインストールされていない環境下で以下を実行 1. プロジェクト一覧より`管理`(MANAGE)ボタンからプロジェクト管理画面へ遷移 2. パッケージ一覧上に表示されるメッセージより`プロジェクトを移行`(MIGRATE PROJECT)ボタンを押下 3. `UNITY HUBを開く`(OPEN UNITY HUB)ボタンを押下 ###...
時にコマンドライン引数が必要になる場合があるため、vrc-get-guiにもUnity Hubにおける"Add command line augments"([Unity Editorのコマンドライン引数](https://docs.unity3d.com/Manual/EditorCommandLineArguments.html)を設定する機能)に該当するボタン・機能の実装
現在のMA Bone Proxyの仕様では、Targetとなるボーンと同じTransformにする(at root)、またはワールド座標を基準として位置・回転を指定する(keep position and rotation)のいずれかの方法が指定できます。 しかしModular-Avatarを用いて、特定のアバターに依存しないギミックを作成する際、例えば手に何かを持たせたいケースなどにおいて、オブジェクトを持たせたいボーンがTargetボーンのTransform全く同じ位置ではなく、Targetボーンから多少ずれた位置に調整されるケースは多くあります。 現状だと上記ケースにおいてはAttachment Modeにkeep position and rotationを適用し、位置調整はユーザー側に任せる形式が一般的だと考えられますが、Prefabを入れるだけの改変しかしたことのないユーザーなど、この方法が難しいケースは安易に想定され、また、位置調整を行うオブジェクトが増えた場合などにおいては導入手順が煩雑化してしまいます。 そのため、MA Bone proxyに指定のTargetボーンからの相対位置を記録し、異なるボーン構造・スケールのアバターに導入した場合でも、ある程度Targetボーンからの距離が一致するようなオプションを実装してほしいです。
**ArmorPaint version:** 858e402 (also happened in the official alpha 1.0 binary) **OS / GPU model:** ArchLinux x86_64 kernel 6.12.8-arch1-1 Radeon RX 7900XTX (RADV 24.3.3, AMDVLK 24.20_2044449) **Issue description:** ArmorPaint crashes...