SAKATA Sinji
SAKATA Sinji
@Rosatraums > 「迷宮表/研究所」、「迷宮表/砂漠」の作成 元となるであろう `RAND` コマンドの仕様が複雑すぎることと、いただいたデータと解離しているため、どのような実装が求められているのか全くわかりませんでした。 コマンドの入力がどんな意味で、どのようなダイスロールが発生し、それらの結果からどのように表を参照するのか詳しく教えてください。また、 `2-4` と言われても元々の引数が多いため何を意味するのかわかりません。D66で24のときを意味するのでしょうか?
@h-mikisato PRありがとうございます! マージしました @ViVi-shark 細かい作法のレビューありがとうございます。
集計すごく助かります。 今後の展望として、最終的にメソッド名全てがsnake_caseになるのが良いと思っています。 現在camelCaseなメソッドは少なくともVer2系でそのままにするとしても、新しく作成するメソッドはsnake_caseにするというのもいいかなと思ってきました。 camelCaseからsnake_caseへの移行期ではメソッドエイリアスを活用すればなんとかなる気もするなーとも思ってます。
インデント等の機械的に直せる部分はRubocopが自動でできるので、それをどこかに明記するとして、他のコーディングスタイルはコミッター陣がPull Requestのブランチに関与して適宜直せばいいかなと思ってます。 そもそも、GitHubのPRを出すことがハードル高いので、Pull Requestのガイドラインを書けば、コーディングスタイルに関してはあまり問題ないかなと思います。
v3での方針 - コア機能は全てRubyの文化に準拠 - 各ゲームシステムのコードで定義されているメソッド等のcamenCaseは直さずにそのまま - 外部から呼び出される部分はコア機能のリファクタリングに合わせて直す
PRありがとうございます! マージしました
https://github.com/ruby-i18n/i18n
ruby-i18nは全てがモジュールで管理されており、ロケールをモジュールの特異メソッドで指定することでロケールを変更する。 一つのアプリケーションで複数のロケールを同時に扱いたいことを加味すると、BCDiceで利用するのは適切でないように思える。
いちいちロケールを指定するのは正直面倒なので、wapperメソッドを作ればいけそうですかね
メモ 以下のようにしてYAMLの内部構造を配列にしても、配列のまま取り出せる。 途中のkeyを取り出すと、Hashが帰ってくる ```yaml jp_ja: ほげ表: name: 'ホゲ今日' rows: [ 'hououin', 'shiina', 'hashida', 'makise', ] ``` ```ruby require 'i18n' I18n.load_path ["hououin", "shiina", "hashida", "makise"] p I18n.t('ほげ表') #=> {:name=>"ホゲ今日", :rows=>["hououin", "shiina",...