wate

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「Task lists」の機能に対応してもらえるとありがたいです

GFMには`[ ]`と`[x]`でチェックボックスおよび、 チェックボックスのチェックされてるかどうかの状態を表現できるんですが、 その機能のことを指してます。 最初のリンクに項目に「Task lists」って表記だったんで、それにあわせたんですけど、 余計にわかりにくかったですかね・・ もしかしたら、こっちのほうがわかりやすいかもかも知れないんで 別のリンクページをのURLを記載しておきます。 Task Lists in GFM: Issues/Pulls, Comments https://github.com/blog/1375-task-lists-in-gfm-issues-pulls-comments さすがに相互に反映ってのは無理があると思うんですが、 HTML出力時にチェックボックスに変換してくれるだけでも、 人に見せやすくなるんで助かるかなーって感じで思ってます。

@madflow http://rubygems.org/gems/github-markdown

@yamamoto-febc その方法だと、vagrantを使うときに別のコマンドを呼び出すことになるので、 少し使い勝手が落ちるかなと。 回避策として以下のような案がありますけどどうでしょう? サブコマンドは実装するが、その実体はusacloudのコマンドを実行するだけのラッパーとし、 usacloudの実行結果をそのまま出力する。 もし、usacoudが見つからない場合は、 usacloudをインストールするように促すメッセージを出力する 上記の実装であれば、サブコマンドの実装に関しては、 単にusacloudの各種コマンドを呼び出してるだけなので、 vagrant-sakura側のコードはスリムな状態を維持しつつ、 vagrantの使い勝手も維持できるのかなと。

@yamamoto-febc 実装側に負担がかからなければそれでいいと思いますー ただ、1点気になるところがあるとすれば、`disk_source_archive`の部分だけですかね。 ユーザーが独自で作成したアーカイブも指定できるとすれば、 アーカイブ名に「YYYYMMDD」のような名前を付けられた場合に、 プラグイン側で、設定された内容がIDなのか名前なのか判定しにくいのでは?ってところがちょっと気になってます。 ※あまりアーカイブ名にそういう名前をつけるケースは少ないかも知れませんが、 実際問題として想定外の運用をしてるところがありそうなので

@223n 一応、以下の案もあったんですけど、あまりにも設定項目名が激変するんで さすがにマズイかな?ってなりましたね・・ ※あと、微妙に字面が長いってのもあったりとか * disk_plan_name => ディスク名で指定する場合 * disk_plan_id => ディスクIDで指定する場合 * disk_source_archive_name => アーカイブ名で指定する場合 * disk_source_archive_id => アーカイブIDで指定する場合 * server_plan_name => サーバープラン名で指定する場合 * server_plan_id => サーバープランIDで指定する場合 * sshkey_name...

@223n ここら辺は個人的な感覚になってきますけど、 よほど精通している人でないとIDって指定しにくいのかなと ※毎回IDを調べないといけないですし あと、これは #22 にも絡んでくるんですけど 設定ファイルを見たときに謎の数値が書いてあるって感じになるので・・ その点、以下のように設定が書かかれてれば、 設定ファイルを見た瞬間、どういう感じになってるかわかりやすいかなと。 ``` disk_source_archive = 'Debian GNU/Linux 9.4.0 64bit' ``` 反対に、以下のように設定されていれば、 アーカイブIDを直接指定してるんだよっていうのが項目名から読み取りやすいかなと ``` disk_source_archive_id = 113000432724 ``` 個人的な感覚ですけど、上記のような感じですかね

@paulvi Macro arguments are files attached to the corresponding wiki or ticket