TAKAGI Masahiro
TAKAGI Masahiro
Maybe the following pages have same problem https://bg.phptherightway.com/ ``` ;; QUESTION SECTION: ;bg.phptherightway.com. IN A ;; ANSWER SECTION: bg.phptherightway.com. 900 IN A 192.30.252.153 ``` https://br.phptherightway.com/ ``` ;; QUESTION SECTION: ;br.phptherightway.com....
ご報告ありがとうございます。 ja.phptherightway.com が指すGitHub PagesのIPアドレスが古いままだったため、いますぐに対応することができなさそうです。 ひとまず、上流にDNSの更新依頼を出しておきました。 codeguy/php-the-right-way#994 DNSが更新されたらサーバー証明書を適切なものに変えます(もし反応がなさそうでしたら、github.ioで見られるように変更します)。
3に関して補足しておきます。 バージョン管理の文脈で「history」が出てきたら「履歴」とするのが一般的だと思うのですが、この文書中では、よっぽど不自然にならない限り、意図的に「歴史」を使っています(で、「commit history」みたいな複合名詞に関しては「コミット履歴」になっている感じ)。 理由は、Gitの現プロジェクトリーダーであるJunio C Hamano氏がそう呼んでいるから。 - http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/2380.html - http://d.hatena.ne.jp/takagimasahiro/20081008/1223413046 どちらか一方にそろえるなら「履歴」に倒してしまうのが無難ですが、「入門Git」の中でも、「歴史」「履歴」が両方とも登場するようなので、(個人的には)無理に統一しなくてもいいかなあと思っています。 ``` 1.2.2. 変更履歴を調べる 4.5. 変更履歴を見る 4.7. 履歴の検索 4.9. 歴史を書きかえる Chapter 9 変更履歴を追いかける 9.2. パス名で制限した履歴検索 9.3. マージを単純化した歴史 9.4. コミットを単純化した歴史 Chapter...
物持ちがいいほうでして… :smile: https://dl.dropboxusercontent.com/u/7237/200810-tut.pdf (あとで消すかも)
たぶん 1. 2. あたり…というか、あまり細かいところは気にしてなさそうな感じですね。 全体的に、きちんと練り上げた文章というよりは、どこかで講演した内容をそのまま文字に起こした風の文体に見えます(なので、「です・ます」調で訳したことも、今となってはちょっと後悔してたりします)。 - Now 〜 - So you can now see 〜 とか、やたら多用してたり(話し言葉での「えー」とか「それで」とかに近い感じ)。
それでいいのではないかと思います。 あとは、コマンドの出力結果(↓ こんなやつ)をどうするかですが、 ``` ////////////////////////// [source,console] ---- $ git checkout experiment $ git rebase master First, rewinding head to replay your work on top of it... Applying: added staged command...
ref: progit/progit2#615
ぱっと見る限り、少なくとも日本語版ソースの問題ではなさそうですね。 しかしそれにしても、なぜ日本語だけダメなのかが気になりますねえ…。