Kimiyuki Onaka

Results 134 comments of Kimiyuki Onaka

点更新 + 非可換な演算 (行列の積とか) に関する区間積 セグメント木の非再帰実装は可換性のまわりでバグりやすいのに、RMQ や RSQ だとそこがテストできないので

部分点ごとに一意な URL はかなりほしいです。library-checker-problems を競プロライブラリの CI から利用することを考えたとき、どの部分点のものを使うのかの指定が簡単だとうれしいので

`download` のときの分割は、問題文の自然言語解析とかしない限りは無理です。 --- 複数テストケースの問題の例を置いておきますね: - http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=1170&lang=jp - https://judge.yosupo.jp/problem/nim_product_64

we should do this in [oj-template](https://github.com/online-judge-tools/template-generator)?

Note: this issue is blocked by https://github.com/online-judge-tools/oj/issues/781 I recommend to use C++ instead, as a workaround.

これ忘れてるな だめじゃん

自明な解決策としてふたつ (1.), (2.) があり、実用的にはそれらを併せたもの (3.) が適切でしょう。 ただし、これは「ユーザにとって壊れていることが明らか」なのであまり優先度は高くないです。 ## 1. 行を折り畳む `fold` コマンドを知っていますか? あれと同じことをやります。 でも雑にやると今度は縦に長すぎでよくなさそう。 ``` 1|4 4 6 16 |4 4 6 16 2|1 1 1 1 |1 1 1...

> `oj-prepare` は現状unstableらしい+atcoder-cliと機能が被りがち であるため、`oj-template`との連携を主眼に置きます これは適切そう。 他は atcoder-cli をあまり使ってないのでなんとも言えません。 ところで `{"use": "oj-template", ...}` のような特別対応を入れるのなら [atcoder-tools](https://github.com/kyuridenamida/atcoder-tools) にも対応しておくとユーザに喜ばれるはずで、ついでにこちらも検討してみてください。atcoder-tools には安定していてかつ対応言語の広い template 生成機能 (ただし AtCoder 専用) があり、それ単体で利用できます。

互換性の維持は重要ですが、今回の提案は (2.) でも互換性を破壊するようなものではないです。 `{{input_part}}` という変数を消すとまずいですが、そうでなくてその値を変えるだけだからです。 たしかに出力は文字列としては変化しますがその実際的な意味は変わりません。 (ただしもしこれが「すべて `cin` を使ってた場合に `scanf` に乗り換える」だと `cin.tie(0)` のまわりで互換性の検討が必要です)

@blue-jam そのREの直接の原因はatcoder-tools側の仕様ではなくカスタムされたtemplate側の `ios::sync_with_stdio(false);` https://cpprefjp.github.io/reference/ios/ios_base/sync_with_stdio.html なので、その主張はあまり適切ではなさそうに読めます。 ただし「`ios::sync_with_stdio(false);` を意味を知らずにコピペする人は多いので統一してあげるとやさしい」という意図ならまったく同意します。