keymoon

Results 15 issues of keymoon

# 概要 #820 にての正解時間を利用しての難易度のモデル化について考えると、正解時間を用いた難易度推定が可能になるかもしれないです。 # 詳細 **その時点での未回答者について全く考えず**、現在の正答者についてのみの尤度を考えます。上 issue にて導出した式 ![image](https://user-images.githubusercontent.com/32513370/100032939-76253f00-2e3c-11eb-8e2b-2ef87af4d6a0.png) をレート `r` の参加者が難易度 `d` の問題を時間 `t` で正答できているという事象の確率密度関数に代入すると、 ![image](https://user-images.githubusercontent.com/32513370/100033006-99e88500-2e3c-11eb-9e81-e628c949b0ec.png) となります。これより、尤度関数 `L(d)` を ![image](https://user-images.githubusercontent.com/32513370/100033051-b2589f80-2e3c-11eb-8088-5a6044e5aa5c.png) と定めます。対数を取ると、 ![image](https://user-images.githubusercontent.com/32513370/100033089-c9978d00-2e3c-11eb-8af3-d770884228e5.png) となります。`c=1/(C*discrim)` とした上で `σ` について偏微分すると、 ![image](https://user-images.githubusercontent.com/32513370/100033129-e5029800-2e3c-11eb-8d7d-73cea91b0054.png) となり、上式の偏微分が0になるために...

estimator

# 概要 解答時間推定においての intercept の値を`ln(contestTime)`に固定してしまった方がモデルとしては正しいと思われます。 # 詳細 解答時間の従うモデルを以下のように導出してみました: > 難易度の定義より、レート `r` の参加者が難易度 `d` の問題を終了時刻 `t_{end}` において正答できている確率は問題毎の定数 `discrim` を用いて ![image](https://user-images.githubusercontent.com/32513370/99977356-de960100-2de7-11eb-90a3-a24a6375aae8.png) と表せる。 ここで、あるレート `r` において正答を得られるまでの時間 `t` は対数正規分布に依り、すべての `t` について対数スケールでの分散が一定であると仮定する。 そのため、あるレート `r` に対して対数スケールでの解答時間の中央値が...

estimator

ubuntu-latest が示すバージョンが 20.04 から 22.04 に更新された関係で、CI が落ちるようになっていた問題を修正しました。 この問題の原因は ubuntu 22.04 にて python 3.6 がサポートされなくなったことでした。そのため、ubuntu で python 3.6 のテストを行う際のみ、os を `ubuntu-20.04` にすることでこの問題を解決しました。

The current Prisma's LSP cannot handle schemas containing multibyte characters correctly. ![image](https://github.com/prisma/prisma-engines/assets/32513370/62d740a8-5b0e-4af3-831c-b4e7b8e02854) ![image](https://github.com/prisma/prisma-engines/assets/32513370/6f520006-8bee-4f44-be8f-28b3723cf90e) This is because the offsets returned by prisma-fmt are calculated based on the number of bytes in...

z-indexが新しいユーザー名のプルダウンについていない。 トップページの"トップに戻る"ボタンも干渉してる

bug

コンテスト開始後N分の状態をエミュレートして、そこに各位を追加した場合どうなるかを表示させてあげたい Unrated者の処理と同じ。

enhancement

# 概要 順位表がvueで書き直された。 > AtCoderの順位表をvueでがっつり書き直したので、バグってるところがあるかもしれません。なんか仕様が変わってるところがあったら、それは仕様ではなくバグです。 > [2019年10月26日](https://twitter.com/snuke_/status/1188009120860819456) ![image](https://user-images.githubusercontent.com/32513370/67617547-13b7d480-f81f-11e9-94ea-f96280be4090.png) ![image](https://user-images.githubusercontent.com/32513370/67617559-27fbd180-f81f-11e9-84ad-636fd7d143dd.png) エラーを見る限りではHTMLの構造が変わってMutationObserverの登録でコケてそう?

# 概要 APerfをlocalDBに保存する処理が動かず、localDBが機能していない。 現状これがなくとも動いているため、撤廃しても良さそう。

# 概要 tooltip表示はbootstrapからjqueryオブジェクトにinjectされているものなので、他スクリプトがjqueryを上書きするとそこを実行する際にエラーを吐いて落ちる(predictor自体が表示されなくなる) # 対策 tooltipを簡易化するか、bootstrapとjqueryを別途installする。

bug

# 概要 計算時ではなく表示するパフォーマンスをpositivizeしてあげる必要がある(`/result/json`等もまだunpositivizeしたまま配信しているため

bug