jiikko

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hi. i am using https://github.com/prontolabs/pronto-rubocop. The rubocop.yml determines the excluding path(etc...) from the working directory. Therefore, the argument of Dir.chdir must be the working directory. Otherwise, the excluding path written...

``` $ docker run -it --rm ruby:2.7 bash root@b738b2a9db58:/# gem i deploygate [...] root@9691aed001e2:/# dg deploy /usr/local/bundle/gems/faraday_middleware-0.13.1/lib/faraday_middleware/response_middleware.rb:14: warning: Capturing the given block using Proc.new is deprecated; use `&block` instead /usr/local/bundle/gems/json-1.8.6/lib/json/common.rb:155:...

enhancement

It was installed 0.6.1 if ruby-3.0.0. ```shell $ ruby -v ruby 3.0.0p0 (2020-12-25 revision 95aff21468) [x86_64-darwin20] $ gem i deploygate Fetching deploygate-0.6.1.gem dg installed! To get started fast: $ dg...

enhancement

I got `Intercom::UnexpectedError ` when creating a company with race condition in test workspece. I want a specific error class like `Intercom::MultipleMatchingUsersError`. ## Version info - intercom-ruby version: 4.1.2 -...

sudoをつけると何がいけないか - rbenvでインストールしたgemがrootでインストールされてしまう - 実行コマンドが長い - ex: sudo /home/pi/.rbenv/versions/3.1.2/bin/ruby app.rb sudoを使わないことで ruby app.rb だけでよくなるし、バージョンの指定を .ruby-version で指定できるようになる。 また、副次的に脱inline bundlerもしやすくなる。 --- 似たようなgemでpermissionを書き換えていたのでそれの真似をする。 https://github.com/AJFaraday/ruby-hid/blob/f55cb6f37efab5ef894bfa28c84537755a31d8bb/lib/ruby_hid/device.rb#L37-L40 ---- - [x] 起動時のsudoが不要になる修正, sudoが使えない実行ユーザの場合、エラーにする - https://github.com/splaplapla/procon_bypass_man/pull/281 - [...

rubyのバージョンは各種(ドキュメント、systemd定義ファイル, mitameスクリプト)で現在ハードコードしているので、最新のrubyバージョンを使おうとすると、各ファイルを変更・読み替える必要がある。 また、バージョンアップするとsystemd定義ファイルが3.0.1にハードコードされたバージョンに巻き戻ってしまい、とにかく面倒。 ## 1: rubyバージョンをプロジェクトのどこかに記述して、それを各種から参照するようにする案 pbmをアップグレードしたときにrubyのバージョンアップも同時に走るようにすると、ビルド中に電源を切ってしまう可能性があり、ファイルシステム的な意味で悪いことが起きそう。 また、ビルド中に電源を切った後に起動後、新しいrubyはいつインストールする?pbm-cloudを使えばsshが不要と謳っているのに、手作業での復旧が必要そう。 この案でも実装はできるが、ユーザがインストールされていないrubyバージョンをインストールする必要があり、片手落ち感がある。 ## 2: pbmenvでrubyバイナリを配る案 これが一番いい。rbenvのインストールも省けるし、ビルドの時間も無くなる。ドキュメントからrubyバージョンに関する記述を消せる。 実行環境はラズパイのみを想定しているので、そんなに難しくはないはずだけど、めんどくさそう。 プランB * dockerを使う * パフォーマンスが気になるけど、案外ありかもしれない * https://github.com/pmq20/ruby-packer * 開発が止まっていそう

現行実装の性質 - 通信内容を理解しなくても接続を完了できる - https://github.com/splaplapla/procon_bypass_man/issues/168 - プロコンとスイッチの通信内容をリアルタイムにバイパスしているので、プロコンのみを再接続することができない - プロコン実物が必要なので、プロコンなしで起動することができない ---- 本PRでは、プロコンとスイッチのそれぞれと単独でコミュニケーションをして接続を行う。これによって再接続やキーマウ操作も比較的簡単にできるようになりそう。 ```diff + gem "switch_connection_manager", github: "splaplapla/switch_connection_manager", branch: "master" ```

``` 接続に失敗しました。プロコンとRaspberry Piのケーブルを差し直して、再実行してください。 改善しない場合は、app.logの中身を添えて不具合報告をお願いします。 ``` https://github.com/splaplapla/switch_connection_manager で作業中

今は、GCの時間を極力減らすために https://github.com/splaplapla/blue_green_process を使っているんだけど、処理が複雑になりがち。 実際には、常にGCを回避する必要はなくて、手で操作中に限りGCを避ければ良いのではないか。コントローラを手で持っているかは、ジャイロセンサーの値を見ればわかるので、その時は、GCをオフにできるなら、blue_green_processを使う必要はなくなりそう。 ただ、bypass workerプロセス上のバイパス処理はすごい勢いでオブジェクトを生成するので、blue_green_processをやめるのは現実的ではないかもしれないけど、bypass masterプロセスのGCに関しては、上記で述べた方式を適用できると稀に発生する遅延を減らせそう。

前に一度実装していたが、0.3.0で削除していた。このPRで再実装をする。