iCyP
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MToonの機能的バージョンがvectorProperties辺りに入ってると将来的にuniVRM外の人が助かると思います。
_ReceiveShadowTextureがalpha参照になっていますが、red(グレスケ)参照の方がalpha分テクスチャサイズ圧縮できるのではと思います。
_UvAnimRotation は実装を見るに 値が1の時1回転/sec(0.01の時3.6°/sec回転)という認識なのですが、deg/sec等、分かりやすい単位にするか、インスペクタにどのような値なのか分かりやすい記述があったほうが良いのではないかと思いました。
UI含め、_OutlineLightingMix関係の命名について、 Lighting -> SurfaceColor 等に置換すると実際の挙動に近くなると思いましたのでご提案します。名前から線色がライティングの影響を受けるだけと思っていたのですが、ニコナレの資料を参照すると、"本体の色とMixされる" とありましたので。 破壊的変更になるので、変更を入れられるような機会があれば、ご検討の程宜しくお願い致します。
Example(dnd)にVroid073-Sendagaya_Shinoで再現しないように見えるのですが、該当モデルは短冊断面のUVのYが1揃えに押しつぶされているのでUVの縦差分がなくて、従法線(tangent)が決まらない…とかではないでしょうか https://github.com/pixiv/three-vrm/blob/52de0597bb8a814aca24107505060aaee9846bac/src/vrm/material/shaders/mtoon.frag#L105-L112 のst.t成分が0になって(?)scaleが0になってL111で回避されているように見えますが…。
私は、この件について、gltf specification上のImplementation Noteのように、禁止するが攻撃的に来る可能性のある,対策を要するものとしてドキュメントしておくのが好ましいと思います。例えばwebで雑実装で脆弱性だの、ローカルで["meta"]["title"]そのままでフォルダを作ったらgodmodeのショトカになった(程度ならマシ?)、とかが起こりかねないのかな、と素人並に思っているのです。杞憂ならいいのですが。
私はライセンス変更について同意します。 気づくのが遅くなり申し訳ありません。