Project Rinjani
Project Rinjani
機能としては実装可能ですが、そこまで自動化すべきか若干疑問を感じます。他の方からも要望があれば検討したいと思います。
それはショートポジションではなく、通常の売りです。本アプリケーションは初回起動時のポジションを基準として、ペアをオープン/クローズします。おそらくはじめに0.2 btcを保持した状態から開始したのだと思います。
ありがとうございます。検討します。
申し訳ありませんが、私にはほとんど内容が理解できません。 例えば、この[1%], [2%]は何を意図しているのでしょうか?どのように計算したら >0になるのでしょうか? >200[1%] + (-400[2%]) > 0
@tohyan さん、説明ありがとうございます。もとの質問内容が理解できました。 自動チューニングは有効だと思う一方、@Connie-Wild さんの指摘している通りベストなパラメータはそれぞれのトレーダーが探すべきだとも考えます。 そこで、以下の案はいかがでしょうか? 1. 期待収益、ベストクオート等のCSV書き出し機能を追加。ローカルDBに格納しヒストリカルデータを取り出せるようにする。 2. その後、プラグイン形式でtarget profitを上記データにもとづいて動的に変更可能とする。サンプルプラグインとしてヒストリカルデータから平均+αをターゲットとする実装を提供する。プラグインはJavaScriptの関数として実装可能とする。 2は少し時間がかかると思いますが、1は最近追加したローカルDBを使えば比較的簡単に実装できます。
>その後、プラグイン形式でtarget profitを上記データにもとづいて動的に変更可能とする。サンプルプラグインとしてヒストリカルデータから平均+αをターゲットとする実装を提供する。プラグインはJavaScriptの関数として実装可能とする。 プラグインシステムを追加しました。 - config.json ``` "analytics": { "enabled": false, "plugin": "SimpleSpreadStatHandler.js", "initialHistory": { "minutes": 30 } }, ``` enabled: プラグインで動的に変更する機能を有効化 plugin: プラグインのファイル名。./pluginディレクトリ下にそのファイルが存在する必要がある。 initialHistory: 起動時に読み込む過去データの範囲。 サンプルとして作った[SimpleSpreadStatHandler.js](https://github.com/bitrinjani/r2/blob/master/plugins/SimpleSpreadStatHandler.js)は、`minTargetProfitPercent`を過去データから算出した平均値+標準偏差に3秒(もしくは`iterationInterval`設定値)ごとに書き換えます。平均値 + 3 * 標準偏差などにも簡単に変更できます。...
ドキュメントを作成しました。 https://github.com/bitrinjani/r2/blob/master/docs/ANALYTICS_PLUGIN_JP.md
よいアイデアだと思います。 ただ、現状取引所側のREST APIの呼び出し回数制限が厳しく、オーダー状態をチェックしながら価格を取得してくると制限にひっかかる可能性があります。 価格取得がREST APIではなくwebsocketならよいのですが、残念ながらQuoineが対応していません。 一旦このリクエストは保留とします。
取引例は残金、利益の計算に若干の混乱が見られますが、ニュアンスとしてはあっていると思います。 >状態によってはクローズの頻度が少なくオープンに偏りが見れるケースがあります。 これは正常です。クローズされるかどうかは市場の動きとパラメータ次第です。他の方も指摘しているとおり、クローズを急ぐ設定にすると手数料分だけ損しやすくなります。
はい、手が空いたら対応したいと思っています。