SinisterSoftware
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タイトル通り 1abc.txt 10abc.txt 2abc.txt ではなく 1abc.txt 2abc.txt 10abc.txt
多重起動させずに、今起動している内骨格にオプションを渡せるようにしてほしい -L -R オプションで今起動している内骨格のパネルを変更させる さらに-Aオプションでアクティブなパネルのフォルダの切り替えも欲しい
migemo.dllや辞書はcfilerインストール先に決め打ちのようですが、変更できませんか
通常のフォルダはでシンボリックリンクは、ジャンクションの場合はなどできないだろうか また、themeにジャンクション・シンボリックリンク・ファイルの拡張子による色分けの項目を増やしてほしい
内骨格 version 2.53 Windows10(1809) Traceback (most recent call last): File ".\cfiler_mainwindow.py", line 894, in _onKeyDown File "../ckit\ckit_command.py", line 28, in __call__ File ".\cfiler_mainwindow.py", line 2710, in executeCommand File ".\cfiler_mainwindow.py", line...
D:\folderA\folderB を E:\folderCの配下にジャンクション作成(E:\folderC\folderB) E:\folderC 内のファイルfileD を E:\folderC\folderB に移動しようとすると失敗する
長いファイル名は末尾が省略されるが、その際に拡張子以降が1文字分ずれて日時の末尾が追い出されてしまう 日本語のファイル名のせいかも知れないが、未検証 いくつかのフォントで確認してみたら、Migu 1Mの場合にずれるようだ 日本語でもアルファベットでも関係なくおかしくなる
WindowsのLocalizedResourceNameやLocalizedFileNamesが表示できるモードがあればうれしいが、extensionでは無理ですよね 自分なりに調べてみたが、LocalizedFileNameを返す関数は無さそう 自前でdesktop.iniから読み取るしか無いのか ckitの関数に使えそうなものがあった SHGetFileInfoWで表示まではできたが、並び順は元のファイル名になり、若干動作がもたつく
ファイルの種類、属性での色分けができるようにして欲しい
ディレクトリの区切り文字をスラッシュ(/)にするとgetFullpath()関数の戻り値で最後の区切り文字だけ¥(\\)マークになる D:/hoge/test\abc.txt class item_Defaul(item_CommonPaint): def getFullpath(self): return os.path.join( self.location, self.name ) おそらくself.locationは設定が反映されてスラッシュ区切りになっているが、os.path.joinでフルパスにしているので、つなぎ部分が¥マークのままになる ckit.joinPathでつなぐかckit.normPathで標準化すべきですね