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EC-CUBE 3系 開発ドキュメント
Bumps [nokogiri](https://github.com/sparklemotion/nokogiri) from 1.12.5 to 1.14.3. Release notes Sourced from nokogiri's releases. 1.14.3 / 2023-04-11 Security [CRuby] Vendored libxml2 is updated to address CVE-2023-29469, CVE-2023-28484, and one other security-related issue....
GAなどの計測タグや購入完了ページにコンバージョンタグを埋めたいなどの要望をいただくことがあります。 公式ドキュメントに設定方法があると助かります。 ## 記載内容の提案 - 全ページタグの埋め方 - default_frame.twig に直接追加する方法 - ブロック管理でタグを追加する方法 - コンバージョンタグ - 購入完了画面にコンバージョンタグを追加する例 ## 参考 公式ドキュメント以外ではQiitaに記事があります。 https://qiita.com/okazy/items/913584e3a676bf8eb0b9 https://qiita.com/tirol_jpn/items/37ba326676f572e70dc7
3系ドキュメントと、4系ドキュメントについて、 どっちが4なのかわからないという声があったので、混乱しないためにどうすべきか検討をしたいです。 ``` 3系:http://doc4.ec-cube.net 4系:http://doc4.ec-cube.net ```
対象ページ Service のカスタマイズ http://doc4.ec-cube.net/customize_service#%E6%94%AF%E6%89%95%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%8C%E7%95%B0%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%95%86%E5%93%81%E3%82%92%E5%90%8C%E6%99%82%E3%81%AB%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AB%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E3%81%99%E3%82%8B **支払方法が異なる商品を同時にカートに入れられるようにする** の記述通りに実装をしても 反映されない。ドキュメントの内容を最新のEC-CUBEの仕様に合わせる必要があるかと思います。 暫定解決方法: https://ec-cube.slack.com/archives/CBQ4H83J9/p1540890504003800?thread_ts=1540866486.000500&cid=CBQ4H83J9
herokuボタンでEC-CUBEを立ち上げる際に、プラグインのインストーラでは以下の制約がある - プラグインインストール時に、メモリ上限に引っかかる可能性がある - タイムアウトの制限に引っかかる可能性がある
EC-CUBEのバージョンアップ手順で、htmlをそのまま上書きすると.htaccessを上書きしてしまう可能性がある。 .htaccessをカスタマイズしている場合のバックアップについても明記すべきかも。 参考) https://twitter.com/ykatombn/status/996992869104693249
xdebugが有効な環境の場合、プラグインインストール時に次ののエラーが発生 (画面上には表示されない。ログで確認) ```Maximum function nesting level of '256' reached, aborting!``` xdebugを無効にすると解消されます。 プラグイン利用時の注意事項として記載する
.envなど環境変数を利用して設定を変えるものがあるが実際に何が利用できるのかわかりづらい 参考:https://twitter.com/aWebprogrammer/status/1051559201120518145
プロセッサの追加方法について以下のように記載されているが、内容が古い。 http://doc3n.ec-cube.net/customize_service > 独自に作成した Processor を有効にするには、 app/config/eccube/packages/purchaseflow.yaml の定義を修正します。 https://github.com/EC-CUBE/ec-cube/pull/3289 でアノテーションでの追加が可能になっているため、上記の内容に更新する
対象ページ http://doc3n.ec-cube.net/customize_service#%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%88%B6%E5%BE%A1%E3%81%AE%E6%B5%81%E3%82%8C 「独自に作成した Processor を有効にするには、 app/config/eccube/packages/purchaseflow.yaml の定義を修正します。」の下に記述されている yaml の 「eccube.purchase.flow.cart.item_processors」は、既存の purchaseflow.yaml には存在しておりませんでした。 あと、今後バージョン別に細かくドキュメントを作らないのであれば、「バージョン4.0の場合の例」のような注記があると親切かなと思いました。