skk.vim
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skk.vim with miscellaneous hacks. patches/forks are welcome. if you are insterested in improving skk.vim, please contact me by twitter, email, and so on.
実は現在 azik ブランチで `let g:skk_keyboard_layout = 'azik'` として使える配列が AZIK ではなく ACT 配列とのこと。 (http://tyru.hatenablog.com/entry/20101009/skk_vim_azik のコメント欄で教えてもらった情報)
メモ代わりに。 executable()でチェックした方がいいような気もするけど、これでいいような気もする。
http://d.hatena.ne.jp/naki_in_silico/20100729/p2 http://d.hatena.ne.jp/naki_in_silico/20100802/p2
現在辞書の文字コードはskk.vimが自動判別していて概ねうまく動いてるようだけど、 文字コードを指定できた方が誤りの可能性もないし、自動判別のオーバーヘッドもない。 "guess"だったら今まで通り、それ以外だったら文字コード名とみなす。
skk.vimはruler, rulerformat使ってるのでvim7で「[SKK:あ]」みたいな表示が設定なしでは現れてくれない。 この前vim6をテスト用にインストールして起動したら[SKK:あ]みたいな表示が現れたので、vim7でもいけるようにしようかなと。
マッピングしているのは`s:SkkMapNormal()`。 この関数は`s:SkkKey()`でインサートモードでを押した時に呼ばれている。 解決法: InsertEnterを使う。(ただしこのイベントが古いVimで使われるか分からないので使うか迷っている。skk.vimは互換性を重視する作りにするつもり) なおこの方法だとコマンドラインに入った時には言語モードがオンにならないが、 skk.vimでもオンにならない動作になっている。 # 実際これはコマンドラインに入った時に投げられるイベントがVim側で用意されてないと難しいだろう。自分もちょくちょくこのイベントが欲しいなーと思ったりした # あと正直もうそんな互換性気にしなくていい気がしてきた。といってもこれはeskk.vimの開発が進まないためにskk.vimをいい物にしたいという逃避なので、まぁeskk.vimの開発に取りかかるのが正しい道なはず。