slacklog-generator
slacklog-generator copied to clipboard
Archive generator for Slack
例えば jsDelivr の場合、20MB 以上のファイルを扱うことができません。 https://github.com/jsdelivr/jsdelivr#restrictions raw.githubusercontent.com の場合はデータの取得はできますが、Content-Type が `application/octet-stream` になっているため、画像を単独で開こうとした場合に表示ではなくローカルへの保存になってしまったりしてあまり嬉しくない場合があります。 また、jsDelivr の場合は `access-control-allow-origin` 等のヘッダがありますが、githubusercontent にはありません。 例えば今後、 SPA にしてログデータの JSON を取ってくるような仕組みにする場合は githubusercontent は使えないことになります。
現状、ユーザーのアイコンは Slack の資源への直リンクになっている。 添付ファイルや絵文字はダウンロードしているので、ユーザーのアイコンも取得してホストした方がよいかもしれない。
slack-go が用意している構造体が Slack API が返す構造とマッチしていないため、blocks の内容がほぼ丸ごと何も JSON として保存されていない。 最終的に正確にレンダリングするためには blocks の内容は必須 実際のレスポンス: (発言の内容は重要ではないので差し替えてあります) ``` { "client_msg_id": "45da996d-45af-4ea9-938e-31dc7ffc61f9", "type": "message", "text": "ほげ", "user": "U776661HA", "ts": "1594114388.335900", "team": "T03C4RC8V", "blocks": [ {...
当日分のログは見ることができないので、そのことがわかるように。 また、何かしらのエラーでログが更新できていない場合等にも役に立つ。
https://vim-jp.org/slacklog/ のチャンネル名の右側に説明を出すとか、チャンネルごとのページ (https://vim-jp.org/slacklog/C03C4RC9F/ 等) もチャンネル名の右側に説明を出してほしい。
数字の絵文字が正常に表示されていません。 # Expect  サイズが大きいのはSlackの機能によるものです # Actual(Firefox)  # Actual(Chromium)  多分Unicode系文字をそのまま表示しているのが原因だと思われます
やはり添付ファイルはリポジトリに置くにはでかすぎる。なんとかして外部ストレージに置いて直リンクで表示できないか。 現時点で容量は 3.7GB ほどある。 候補 - Google Drive - 無料分が 15GB - 直リンクが可能 - API や Go 製ライブラリもある 他の候補は今のところなし。今度気が向いたら挑戦してみる。 (別候補が出てきたときのためにも、できたらリポジトリローカルに置いてるコードを抽象化して切り替えられるようにしたい)
https://vim-jp.slack.com/stats#channels と似たことがやりたい どういう単位で集計してどういう風に表示するかも含めて議論
archive されたチャンネルは、見た目でそれとわかるように表示する。 もしくは最下部などにひとまとめにしてしまってもいいかもしれない。