AtCoderProblems
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update dependencies
ref #1126
sqlx のアップデートによりメモリリークが解決したと判明したら 上記 issue が close できるかと思います。
対応したこと
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sqlxを 0.7 にアップグレードし、コードに必要な修正を加えました。大半は型を明示する必要が生じたことによるものです。 - ついでに他の crate も最新のものにアップグレードしました。
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Dockerfile.devで使用される Rust のバージョンをリリース版と同じものに引き上げました。
対応してないこと
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chrono.Utc.timestamp()が depricated となり、chrono.Utc.timestamp_opt()が推奨されています。ただしこの関数の返り値はDateTimeではなくLocalResult<DateTime>であり、剥がし方が分からなかったのでそのままにしてあります。