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ふつうのLinuxプログラミング第2版ソースコード
現在、書籍で勉強中なのですが、READMEに一点間違いと思われる記載があったので修正させてください。 11章の練習問題の解答例として参照するファイルは tailc ではなく tail2.c だと思いました。 ファイルの中身を見るとわかりますが、tail.cにはコマンドラインから出力行数を受け取る機能がありません。 tail2.cにはその機能があります。 おそらくtail2.cの間違いだと思い、プルリクを出しました。
パターンを必ず指定することを促すようにフォーマットを修正しました。
sh1.c内の関数parse_cmdの修正 コマンドライン引数が多い場合の、struct cmdのメンバargvのメモリ割り当てを修正した
`tail.c` is duplicated in chapter7 and chapter11 of README.md. I think `tail2.c` is correct in chapter11.
This fixes `do_word_count` in `wc-l-syscall.c`. To correctly count `'\n'`, use read size(variable `n`) instead of `BUFFER_SIZE`.